在校生へ

CONTENTS

  1. 各種届出書
  2. 生徒証を紛失した際の対処法
  3. 風水害警報等による休講規定
  4. 交通機関の運行休止による休講規定

各種届出書

休学を希望する生徒

休学に必要なもの

①『休学願』(PDFをダウンロードする
②休学事務手数料(7,000円)

休学の際の注意事項

1.休学前の学費は完納してください。(学費残金がある場合は休学受理できません。)
2.休学願が本校に届き次第、休学事務手数料(7,000円)の請求案内をご自宅に郵送致します。
3.休学期間は希望日から年度末となります。
 但し、年度途中の復学は可能ですので、復学希望の際は、担任に連絡して復学願を提出してください。

復学を希望する生徒

復学に必要なもの

①『復学願』(PDFをダウンロードする

復学の際の注意事項

復学願の提出とともに、担任に連絡してください。科目登録などをお知らせします。

退学、転出を希望する生徒

退学、転出を検討されている方

退学、転出前の学費は完納してください。(学費残金がある場合は受理できません。)
転出の場合は、転出先への書類の発行の手続きがありますので、時間に余裕を持って『退学・転出検討届』を提出してください。

なお、急な対応にはお答えしかねる場合がありますので、お急ぎの場合はご連絡ください。『退学・転出検討届』を受取後、正式な『退学願』『転出願』を郵送しますので、再度ご提出ください。

『退学・転出検討届』のPDFをダウンロードする

氏名変更(本人・保護者)、住所変更をする生徒

変更に必要なもの

①『変更届』(PDFをダウンロードする

変更の際の注意事項

本人氏名や交通経路に変更がある場合は、変更届とは別に生徒証も1階事務局に提出してください。

PDFを閲覧するには、Adobe Reader、又はAdobe Readerが必要です。
Adobe ReaderはAdobe社WEBサイトからダウンロードできます。

上記よりプリントアウトし、記入後提出して頂いても構いませんが、郵送もさせて頂きます。
希望される方は、事務局:06-6795-1860までご連絡ください。

証明書等の発行について

窓口申請

校舎1階の事務局窓口で交付願を記入して申請してください。

受付時間月曜日~土曜日 8:30~17:00
※学校行事などで受付できない日もあります。来校の際は、06-6795-1860で確認の上、来校ください。
窓口申請に必要なもの手数料(各1通につき300円、※推薦書のみ無料)
推薦書を申請する場合、提出先のフォーム(推薦書)を必ず持参してください。
受取り時に必要なもの身分証明書(学生証・保険証・運転免許証・パスポートなど)
作成日数卒業証明書、在籍期間証明書は、3営業日。
(月曜受付⇒水曜発行、水曜受付⇒金曜発行、金曜受付⇒翌月曜発行)

成績単位修得証明書、調査書、推薦書、その他証明書は、1週間程度。(調査書、推薦書の発行についてはこちら)
(月曜受付⇒翌月曜発行、水曜受付⇒翌水曜発行、金曜受付⇒翌金曜発行)
※作成日数は目安です。受取りで来校される際は、来校前に06-6795-1860で書類が出来上がっているか確認してから来校ください。

調査書・推薦書の発行について

調査書・推薦書発行要件
  • ①開封厳禁 いずれも公文書であり、厳封を施していますので開封は厳禁です。
  • ②使途明示 申請に当たっては、その都度使途を明確にしなければなりません。
  • ③報告義務 受験に使用する際は、実際の受験の有無及び合否を報告しなければいけません。
  • ④返還義務 発行後、使用しなかった場合には必ず返還しなければいけません。

上記の要件を満たさなかった場合には、以後の調査書・推薦書の発行ができない場合がありますので厳守してください。

【申請書類作成の注意事項】
証明書等交付願、合否結果報告書に必要事項を記入します。特に、合否結果報告書については、受験日など大切な情報が含まれていますので、きちんと調べて正確に記入してください。記載漏れがある場合には、申請を却下することがあります。

また、証明書発行の作成日数はあくまで目安です。通常期(7~9月)と繁忙期(10~2月)とでは実際に要する時間が異なります。大切な書類ですので、なるべく提出予定日の10日前までには手元に届くよう申請を済ませてください。

なお、各書類の有効期限は発行より3ヶ月です。注意してください。

証明書等の発行にあたっての注意事項

① 証明書発行にあたっては、本人が来校し申請・受取を原則としますが、本校の現状から保護者の申請・受取も可能とします。保護者による申請・受取の場合は、保護者の身分が確認できるもの(関係性が明確なものが望ましいが、運転免許証やパスポート、保険証でも可能)の提示により発行致します。

② 原則、本人もしくは保護者の申請・受取とさせて頂きますが、事情により代理人による申請の場合は、上記の発行に必要なものとは別に委任状を提出してください。

証明書発行に関する委任状はこちら

③ 結婚等により卒業時と氏名変更が生じた場合は、上記の発行に必要なものとは別に以下のいずれかのものを提出してください。
なお、証明書は卒業時の氏名(旧姓)で発行となります。

1.氏名変更の裏書がある運転免許証
2.旧姓、新姓の両方が記載のあるパスポートセンター訂正済の日本国旅券
3.戸籍謄本、または戸籍抄本
4.その他、氏名変更の確認が取れる公的機関発行の証明書

生徒証を紛失した際の対処法

学生の身分を証明する生徒証は、とても重要なものです。本校では、年度ごと(入学時・進級時)もしくは 、転編入入学時に発行しています。この生徒証を持っていれば、本校の生徒の証明になり交通機関などで学割を使用することが可能になります。

また、本校で実施している定期テストでは生徒証がなければ受験することができない非常に大切なものです。そんな生徒証を紛失してしまった際の対処法として、まず最寄の警察署・交番などに届け出て生徒証の悪用による被害を避けるようにしてください。その後、1階事務局に届け出て再発行してください。

【生徒証の再発行について】
① 直近3ヶ月以内撮影の写真を1枚と再発行手数料(500円)と印鑑を持参の上、1階事務局に来てください。。
② 1階事務局にある証明書等交付願を記入し、①と一緒に提出し手続きをしてください。
③ 即日発行はできません。中一日(月曜日申請なら水曜日、水曜日申請なら金曜日、金曜日申請なら翌月曜日)ほど発行に時間がかかります。(祝祭日などを挟む場合はこの限りではありませんので、手続きの際、事務局にて発行にかかる期間を確認してください。)

風水害警報等による休講規定

風水害の危険が迫っているときは、気象庁発表の下記の警報に従って休講及び休校の措置が取られる。

対象となる警報…①特別警報  ②暴風警報  ③洪水警報(大和川水系及び淀川水系)
対象となる地域…①大阪府全域及び奈良県全域(南東部・南西部は除く)の2次細分区域(市町村)のいずれか。

発令・解除の時期とその後の対応

発令解除対応
①朝から発令~6:45~6:45平常授業
6:46~8:451・2限休講、3限より平常授業
8:46~11:00午前授業休講、通学部は5限より平常授業
11:01~13:00午前及び5・6限休講、7限より平常授業
13:01~全日休講
②後から発令6:46~8:451・2限休講、登校中の場合は安全に配慮して速やかに帰宅・自宅待機。
解除については上記①を参照。
8:46~11:001・2限休講、登校中の場合は安全に配慮して速やかに帰宅・自宅待機。
解除については上記①を参照。
11:01~13:005・6限休講、登校中の場合は安全に配慮して速やかに帰宅・自宅待機。
解除については上記①を参照。

【注意事項】
① 期末試験(単位認定試験)等の期間中も同様の扱いとします。
② 午前の授業で休講となった授業については原則、学期末の補講期間で補完します。
③ 午後の授業で休講となった授業については原則、補講を実施しません。
④ 集中授業については、1~4限、5~8限の一体の授業ですので、たとえ一部の時限でも休講となる場合には、開講しません。再度、別日程で実施しますので掲示板等で確認して下さい。
⑤ 校外学習等の特別活動については事前に対応を連絡します。

【保護者の方へ】
警報等が発令されていなくとも安全を第一にお考えください。自宅周辺及び学校までの登校 経路において危険性があると判断した場合は、必ずその旨を学校に連絡して欠席を届け出て 下さい。(公欠とはなりません。)

交通機関の運行休止による休講規定

何らかの事情によって、交通機関がその運行を休止した場合には以下の休講及び休校の措置が取られる。

対象となる路線…①JR大和路線(久宝寺~天王寺)
確認すべき路線…②地下鉄(千日前線・南巽駅)、③地下鉄(谷町線・平野駅)

①・②・③ともに運行休止の場合

発表解除対応
①朝から発表~6:45~6:45平常授業
6:46~8:451・2限休講、3限より平常授業
8:46~11:00午前授業休講、通学部は5限より平常授業
11:01~13:00午前及び5・6限休講、7限より平常授業
13:01~全日休講
②後から発表6:46~8:451・2限休講、解除については上記①を参照。
8:46~11:003・4限休講、解除については上記①を参照。
11:01~13:005・6限休講、解除については上記①を参照。

①が運行休止で、②・③が運行している場合

すべての授業を45分遅れで、平常通り開講します。

①が運行休止で、②・③のいずれかが運行している場合

すべての授業を90分遅れで、平常通り開講します。

【注意事項】
① 期末試験(単位認定試験)等の期間中も同様の扱いとします。
② 午前の授業で休講となった授業については原則、学期末の補講期間で補完します。
③ 午後の授業で休講となった授業については原則、補講を実施しません。
④ 集中授業については、1~4限、5~8限の一体の授業ですので、たとえ一部の時限でも休講となる場合には、開講しません。再度、別日程で実施しますので掲示板等で確認して下さい。
⑤ 校外学習等の特別活動については事前に対応を連絡します。

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